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◆パーソナリティの部屋◆
 「パック」から「JUNK」へのTBS深夜帯担当遍歴一覧


TBSの深夜帯はかなりめまぐるしく変わっています。ここでは「パックインミュージック」以降の担当パーソナリティの遍歴を一覧にまとめてみました。(参考資料・朝日新聞縮小版、三才ブックス「ラジオ番組速報版」、光栄「なつかしのミッドナイトDJ」)

なお、「今夜もセレナーデ」以前について、著者がリアルタイムで番組を聴けていない事もあり、すべて新聞等の資料が頼りで、番組のコメント・担当者について不備がある場合があります。また、そのほかの番組も基本的に4月と10月に担当していた人を取り上げていますので、シーズン途中で担当が変わった場合はフォロー出来てない場合があります。お気づきの点がありましたら、メールはこちらのページからメールにてご指摘いただきますようお願い申し上げます。

関連リンク
Old Night Nippon(年表)
 ついに登場!ライバルニッポン放送・オールナイトニッポン公式サイト内にあるANN年表です。


パック・イン・ミュージック

「オールナイトニッポン」(1967.10.1〜、ニッポン放送)「セイ!ヤング」(1969.6.3〜1981.10、文化放送)、さらに言うなら「ヤングリクエスト」(1969.4.1〜1981.10.4、大阪・朝日放送)「ヤングタウン」(1969.10.2〜、大阪・毎日放送)「ミッドナイト東海」(1968.3〜1983.8愛知・東海ラジオ)などとともに70年代の深夜の若者文化をリードし続けたが「パック・イン・ミュージック」です。

「パック」が始まったのは1967年8月31日で、「オールナイトニッポン」よりも2ヶ月早く始まっています。開始当初は放送休止の日曜を除いた月曜から土曜まで放送枠があり(1972年以降は金曜まで)、午前1:00から5:00までの4時間を一組のパーソナリティがつとめていました。但し、前半2時間が生放送、後半2時間が録音放送というスタイルだったそうです。1969年秋以降に後半2時間も生放送になり、前半とは顔ぶれが違う2部体制になり、局アナが中心に起用されました。(1974年秋に「歌うヘッドライト」が始まり、午前1:00から3:00のみに)。北陸放送や大分放送などネット局もそれなにり充実していたようです。

で、この資料集めの時に気が付いたのが、「番組の愛称」。例えば、「ナッチチャコパック」は木曜深夜25時(金曜の早朝1時)からで、今で言えば「木曜アップス」となるわけですが、当時は「金曜パック」「金パ」として親しまれていました。ちなみに「パック」とはシュークスピアの喜劇「真夏の夜の夢」に出てくる「いたずらな妖精」の事。

関連リンク
もう一度ザッツ・金パテイメント
 Mr.和さんの野沢那智さんと白石冬美さんのコンビ「ナッチャコ」を扱われたページです。

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日   土曜日 
67夏 増田貴光と
戸田昌子
八城一夫と
やまのべもとこ
田中信夫と
北浜晴子
野沢那智と
白石冬美
なべおさみと
星加ルミ
矢島正明と
今井とも子
68春 ケン田島と
裕圭子
矢島正明と
清水恵子
八城一夫と
沢知美
福田一郎と
野村道子
八城一夫と
広川あけみ
69春 福田一郎と
中村律子
八木誠と
若山弦蔵
北山修 ロイ・ジェームス
と藤田恒美
永六輔と
中川久美
大村麻梨子
70春 桝井論平
小島一慶
71春 愛川欽也 山本コウタロー
小島一慶
72春 吉田拓郎 杉田二郎
72年以降
土曜日枠
は廃止に
南高節
(南こうせつ)
73春
74春 小室等
75春
林美雄 愛川欽也
76春
77春
林美雄 宮内鎮雄
78春 西田敏行 宮内鎮雄
スペシャル
河島英五
79春
おすぎとピーコ 阿部敏郎
80春 セントルイス
近田春夫
81春 九十九一
兵藤ゆき 横浜銀蝿・翔と
横山めぐみ
82春

「第二部」27:00〜29:00

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日   土曜日 
69秋 宮内鎮雄 小川哲哉 麻生雅子 遠藤泰子 二村義子 桝井論平
70春 米沢光規 遠藤泰子 郷司淑子 久米宏
過労による体調
不良で、すぐに
降板。以降


林美雄
松永邦久 宮内鎮雄
石川顕
71春 石川顕 馬場こずえ 吉田真由美
滝良子
72春 宮内鎮雄
72年以降
土曜日枠
は廃止に
73春 小林節子
広田綾子
74春

サウンドストーム・DJANGO

「パック」を終了させて始まったのが「ジャンゴ(DJANGO)」である。私はまだラジオにかぶりついた頃で、この番組を聞いたことはないのだが、とにかくTBSがかなり力を入れていたというのは記憶している。ほぼFMを意識した作りで、新たな層を獲得するかに思われたが、9ヶ月で番組終了を迎える。

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
82夏 (ポップランド最前線)
小林克也
(ゴーゴーナイアガラ)
大滝詠一
(スペシャル)
 
(USベスト10)
ウルフマン・ジャック
(ウィークエンド電リク)
アン・ルイス

体験ラジオAチャンネル

まずは当時のの体験ラジオの広告文をどうぞ。

大学生による大学生のための番組。司会は公募したピチピチギャルたちが担当。その上活発にサークル活動しているキャンパスメイトたちも登場。自分たちの目と足で拾った話題、好みの音楽など若者の感性がギッシリつまったユニークな番組なのだ。(モーターマガジン社・ラジオマガジン1983年7月号より)

今、改めて読んでみると裏の「ミスDJリクエストパレード」の女子大生路線が成功した事を強く意識している部分がある。前番組「DJANGO」が音楽によりすぎた分、ソフト路線に戻している感じも否めない。「From A」というスポンサーが付いたものの、結局半年という短い期間で終了を迎えることになる。

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
83春 (世相ガブリ寄り)
内藤美奈子
(ボク達地球人)
オレンジシスターズ
(芸能人類学)
斉藤ゆう子
(愛のジグソーパズル)
山本晋也と田中康夫
(プレイワッハ)
泉和美
林真理子 竹中直人 ファニーキャッツ

今夜もセレナーデ

この番組は、前の体験ラジオとはまた変わり、DJANGOよりはかなりソフトな音楽系統の番組のようです。パーソナリティーのプライベートな部分などはほとんど語られず、曲をかける割合の頬が多かったとの事。ハガキもリクエストとその理由があっさりと書かれたものだけだったそうです。ここの金曜日は後に独立し、あの「サーフ&スノウ」の原形とも言われる、松宮"バキンボキンスキー"一彦さん担当の音楽番組になりました。

関連リンク
松宮一彦のSURF&SNOW
 M.kakeharaさんのご存じ「サーフ&スノウ」を扱われたページです。「THE HISTORY OF SURF&SNOW」には「週刊ファンハウス」の模様が書かれています。

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
83秋 榊原良子 国弘洋右子 末木明美 畠山里美 大野香菜
84春 大野香菜 ※<松宮一彦>
※=1983年秋からは別番組として「アーチストマガジン・週刊ファンハウス」が編成された。松宮一彦アナが担当。
(担当・内容の情報ご提供者 ねぶられ願ちゃんさん・ありがとうございます)

スーパーギャング

この時間帯は次々と番組を変えていましたが、ようやく「スーパーギャング」のスタートで腰を落ち着けました。当初はかなりアダルティな路線を目指していたようですが、徐々に路線を変更していきます。(金曜スーパーギャングは1985年の7月12日からの放送となります。)

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
84秋 景山民夫 チャゲ&アスカ 山本晋也 長渕剛 ※<松宮一彦>
85春 西川のりお クマさん(篠原勝久)
大江千里
渡辺美里
86春 米米クラブ コサキン シブがき隊
ラサール石井 田代まさし カールスモーキー石井
87春 杏子 笑福亭鶴瓶 石坂啓
関口誠人
88春 渡辺正行と
森川由加里
島田紳助
89春 錦織一清 下村健一 浦口直樹 (スペシャル)
北村年子 森脇健児と浦口直樹 渡辺美里
90春 小林豊 (スペシャル)
所ジョージと泉谷しげる
91春 奥居香 (スペシャル) 小林豊
河内家菊水丸 TMN
江口洋介 LLブラザース
※=1985年7月5日までは前番組から引き続き「アーチストマガジン・週刊ファンハウス」が編成された。

「第二部」91年7月以降は25:00〜26:00の第一部と26:00〜27:00までの第二部に分かれ、二部制になりました。

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
91夏 ちはる&
バカルディー
ブーム 春風亭昇太 内海光司 スペシャル
まじかるず

<スーパーギャング長期担当者>
1.コサキン  5年半
2.渡辺美里  4年
3.笑福亭鶴瓶 2年
3.杏子    2年
3.錦織一清  2年
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パックインミュージック21

「パックインミュージックよ、再び!」と言わんばかりにスタートしたのが「パックインミュージック21(トウェンティワン)」。しかし、意外と短命でたったの1年半で次の壮大な構想へバトンタッチすることに。

関連リンク
松宮一彦のSURF&SNOW
 M.kakeharaさんの「サーフ&スノウ」を扱われたページです。
米森智史のRADIO DAMACY
 米森智史さんの宮川賢さん番組関連の資料など。
ルー&ラッキィ 復活させようよ!
 あくせるの帽子さんのルー&ラッキィ復活運動ページ。

「第一部」24:00〜26:00(一部地域は25:00〜26:00)

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
92春 奥居香 立川俊之 江口洋介 大鶴義丹 サーフ&スノウ
ルー大柴と
ラッキィ池田
93春 ちはるとバカルディー 辻仁成

「第二部」26:00〜27:00

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
92春 ちはると
バカルディー
春風亭昇太と
大川興業
ルー大柴とラッキィ池田 長澤義塾 スペシャル
今田耕司と
東野幸治
金谷ヒデユキ
93春 KIX・S 宮川賢 マンスリー

シンデレラドリーム(第二章)ミッドナイト★パーティー

パーソナリティを自力で発掘・養成するという壮大な構想の「ミッドナイト★パーティー」。上に「第二章」と書いてあるとおり「第一章」のオーディションがあって、千人の応募者からパーソナリティが選ばれました。

関連リンク
たかだゆうこ公式サイト
 高田裕子さん本人作成によるページです。

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
93年10月 潮まきこ・
額村麻裕
坂井美唯子 黒住祐子 橋口育代 福田真知子
94年1月 [0:00-1:00]
 古賀美智子
[1:00-3:00]
 額村麻裕
[0:00-1:00]
 高田裕子
[1:00-3:00]
 黒住祐子
3月 [0:00-2:00]
 古賀美智子
[2:00-3:00]
 松宮麻衣子
[0:00-2:00]
 坂井美唯子
[2:00-3:00]
 平松まゆき
[0:00-2:00]
 高田裕子
[2:00-3:00]
 額村麻裕
黒住祐子・
シンデレラオールスターズ
8月 石本さち・
松任谷玉子
10月 [0:00-2:00]
 蛭田有希子
[2:00-3:00]
 松宮麻衣子
[0:00-2:00]
 坂井美唯子
[2:00-3:00]
 平塚優子
[0:00-2:00]
 平松まゆき
[2:00-3:00]
 額村麻裕
黒住祐子・
四元都華咲・
蛭田有希子
石本さち・
松任谷玉子
95年4月 [0:00-2:00]
 松宮麻衣子・
 芹川ゆかり
[2:00-3:00]
 中上千鶴
蛭田有希子・
後藤明子・
黒住祐子・
四元都華咲

(担当者名・期間の情報ご提供者とくなが さん・ありがとうございます)


UP’S〜Ultra Performer's radio〜

 「しゃべりのプロ」を揃え、コサキンや伊集院光・爆笑問題など着実に裏番組のオールナイトニッポンを超える番組が誕生していきました。

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
95秋 伊集院光
深夜のバカ力
千原兄弟
千原兄弟の・・・
佐竹雅昭
暁の黒海老団
コサキン
コサキンDEワァオ!
恵俊彰
メグミーランド
96春 (週替わり)
笹野みちる
スピークアウト
斉藤リョーツ&鈴木啓三郎 (月替わり)
97春 爆笑問題
カーボーイ
コサキン
コサキンDEワァオ!
笹野みちる
スピークアウト
[1:30-2:30]
 林原めぐみ
Heartful Station
[2:30-3:00]
 (月替わり)
浦口直樹
ねたばん
[1:00-2:00]
 林原めぐみ
Heartful Station
[2:00-3:00]
 奥井雅美
エーベークラブ
98春
(月替わり) 志賀大士
BREAK OUT MUSIC
99冬 [1:00-2:00]
Pierrot
[2:00-3:00]
 (月替わり)
ノブタケ
TAKE2
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(枠名無し)

 UP’sというタイトルが無くなったのも関係なく、ますます快調に深夜ラジオをリードしていきました。

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
00春 伊集院光
深夜のバカ力
爆笑問題
カーボーイ
コサキン
コサキンDEワァオ!
市川展丈 [1:00-2:00]
志村けん・中山秀行
いいんでないの!?
[2:00-2:30]
Pierrot
[2:30-3:00]
武居M征吾
[1:00-2:00]
志村けん・中山秀行
[2:00-3:00]
坂下千里子
ビューティーお先です
極楽とんぼ
吠え魂
01春 鴻上尚史
中年ライダー

JUNK

 2002年4月からTBSラジオ平日24時〜27時の深夜枠愛称として「JUNK」がつけられます。なお、TBSラジオでの0時台は2003年秋に終了、3時からはTBSとともにネット局では矢村貴子さんらによるB-JUNKが放送されていました。2008年秋にはJUNK2がJUNK ZEROに改題、TBSラジオのみ24時からの放送(他局は27時・CBCラジオのみ2009年春から24時)に放送されるとともに、大阪MBSラジオでもネットされるようになりました。

●24:00〜25:00(TBSのみ)27:00-28:00(他ネット局)

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
02春 今井絵里子
HOT LINK
タンポポ
タンポポ編集部OH-SO-RO!
DA PUMP
DA PUMP ON THE RADIO
〜sound freak show〜
THE★SCANTY
シンデレラタイムオーバー
ゴスペラーズ
真夜中のコーラス
03春 中川家
中川家のネコ電
チン☆パラ
出没!ハモのはし〜僕たちしたいんです〜

●25:00〜27:00(各ネット局とも)

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
02春 伊集院光
深夜のバカ力
爆笑問題
カーボーイ
コサキン
コサキンDEワァオ!
さまぁ〜ず
逆にアレだろ
極楽とんぼ
吠え魂
03春
04春 中島知子(オセロ)
黒真珠夫人
雨上がり決死隊
べしゃりブリンッ!
05春 アンタッチャブル
シカゴマンゴ
06春
交流戦(週替わり)
おぎやはぎ
メガネびいき
07春
08春
加藤浩次
吠え魂
09春

●TBS・CBCラジオ 24:00-25:00 他ネット局 27:00-28:00(「JUNK ZERO」 2008年秋から)

年代  月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日 
05春 笑い飯
トランジスタラジオくん
波田陽区
中までテキーラ!
陣内智則
ひとり番長
スピードワゴン
キャラメル on the beach
原口あきまさ と はなわ
原口・はなわの角っ歯!
06春 スピードワゴン
キャラメル on the beach
カンニング竹山
生はダメラジオ
エレキコミックと
 ラーメンズ片桐仁
エレ片のコント太郎
タカアンドトシ
ケチャケチャラジオ
07春 バナナマン
バナナムーン
エレキコミックと
 ラーメンズ片桐仁
エレ片のコント太郎
加藤浩次
吠え魂
08春
おぎやはぎ
メガネびいき
ケンドーコバヤシ
テメオコ
城島茂
Friday Special どっち派?!
09春

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以下、おまけ!

日産ミッドナイトステーション(1983年春〜1985年秋の分のみ)

1981年4月〜1983年3月までは独立した形で、榊原郁恵・沢田研二・松坂慶子・多岐川裕美・武田鉄矢・郷ひろみ・名取裕子らが60分を受け持っていた。その後、若手女性パーソナリティを迎えて電リク形式に番組が変わり、半年後に当時大ブームを巻き起こしていた欽ちゃんファミリーを新たに迎え再出発、更に半年後に電リク形式では無い形に変わりました。

年代  番組名   月曜日   火曜日   水曜日   木曜日   金曜日   土曜日 
83春 そこのけ!
電リク60分
石川優子 小森まなみ 高見恭子 石川ひとみ 二階堂杏子 山田邦子
ザ・欽グルス
電リク60分
山口良一
西山浩司
佐藤B作
山口良一
風見慎吾
小西博之
斉藤清六
小堺一機
関根勤
小堺一機
84春 ザ・欽グルス
ショー
西山浩司
藤本正則
高橋真美
倉沢淳美
佐藤B作
清水由貴子
関根勤
小堺一機
倉沢淳美
高橋真美
85春 斉藤清六
倉沢淳美
高橋真美 
高橋等
野崎たみ子
関根勤
小堺一機
佐藤B作
小西博之
清水由貴子
【別番組】
 ※=土曜のみ「そこのけ!電リクザ・ベスト10」

ちなみに、別番組となった1985年春の土曜日深夜の新聞ラジオ欄は以下の通りとなっている。

00.00 ライトジョッキー セーラ
00.30 ラジオマクロス
01.00 感じるナイト・うわさのスタジオワン
   関根勤 コッペ
03.00 摩天楼倶楽部 東京ジャップ

「うわさのスタジオワン」でラビーが司会を担当している様なのですが、番組の内容は分かりません。半年で終了しています。

この後、「日産ミッドナイトステーション」の枠は松宮一彦アナ担当の音楽番組「サーフ&スノウ」となり、「サーフ&スノウ」自身がノルディカ提供に変わり、日産提供枠はやや前の時間帯に移り、80年代後半には消滅しています。


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